SP滋賀大津プロジェクト

業界で初めて系統連系期間の短縮を実現

関西の需要中心エリアに位置し、電力需要が集中する受電側エリアです。周辺の水力発電および太陽光発電と補完関係にあり、調整力に優れています。湖南新山科線を通じて、京都の基幹電力系統に直接接続しています。栗東線(275kV)に近く、関西・中部・中国間の広域送電にも対応可能です。

Project Overview

案件名 SP滋賀大津プロジェクト
所在地 滋賀県大津市石山
出力 50MW
定格容量合計 160MWh

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